弱きとき主は
よわきとき主は ささえます
あくのたくらみ せまるとき
控える
ささえます ささえます
あいする主われ ささえます
わが主のほかに ささえなく
あいのこころが さめるとき
ほろびのみちを あゆむとき
主はあがないの 血をながし
我らはきたりぬ
1.われらはきたりぬ はるけき国より
星にみちびかれ 野山こえて。
斉唱
ああ、くしくかがやく 星の光よ、
われらをみちびけ み子のみもとに、
2.わがもちきたれる とうとき黄金を
メシヤのかむりの かざりとなさん。
3.わがもちきたれる 乳香ささげて、
いとたかきみ神 ともにたたえん。
4.わがもちきたれる 没薬ささげて、
みくるしみの日に そなえまつらん。
5.よろずを統べます メシヤは生れぬ。
ハレルヤ ハレルヤ たたえまつらん。
我が杯 満たし給え
1. 井戸端 の女 のように
渇いて 迷えば
わが井戸から 汲めと
救い主 語る声
Chorus.
おお主よ さかずきを
我が杯 満たしたまえ
天のパン われを やしない
満たされる わがうちを
2. よびと この世のものを
よろこぶ けれども
主イエスからの 宝
かなうもの 何もなし
3. だから この世のものが
むなしく なる時
ひざまずき 祈れば
主は来て 救われる
我が主の導くところ
たえずたより しゅもとむ
みこえにより なぐさめ
Refrain
われはたよりて つねにもとむ
わがしゅよ めぐみたまえや
たえずちかく しゅはあれば
あくのちから よわまらん
たえずたより さちうけ
くるしみをも うけなん
たえずたよる とうときしゅ
われもしゅくし たまえや